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    <title>幸せの選択</title>
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    <description>さまよいながら</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2010-09-08T18:51:28+09:00</dc:date>
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    <title>浮気</title>
    <description>また喧嘩をした。

普段は夫の病気を気遣っているつもりだが
私に対する態度が気に入らなかった。

携帯でゲームをして、私の話しも上の空で聞いているのは
誰が見てもわかるだろう。

一緒に外出していても、壁に寄りかかって携帯を見ている。
電車に乗っていてもそう。

これでは一人で...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center"><font size="3"><span style="font-family: ヒラギノ角ゴ Pro W3">また喧嘩をした。<br />
<br />
普段は夫の病気を気遣っているつもりだが<br />
私に対する態度が気に入らなかった。<br />
<br />
携帯でゲームをして、私の話しも上の空で聞いているのは<br />
誰が見てもわかるだろう。<br />
<br />
一緒に外出していても、壁に寄りかかって携帯を見ている。<br />
電車に乗っていてもそう。<br />
<br />
これでは一人でいるのと変わらない。<br />
<br />
<br />
最近はそのゲームに人を招待して、ポイントを稼いでいて<br />
交換条件で招待しあっている。<br />
<br />
いかがわしいサイトの登録。<br />
<br />
興味がないといつも言うけれど、もうどこかで信じられなくて<br />
いつも疑って、こっちのほうが鬱になってしまいたいくらい。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
夫は以前から浮気をしていた。<br />
あまりにも私に対する態度がひどかったので<br />
<br />
夫の携帯を盗み見たら<br />
女の人といやらしいメールのやりとりをずっと繰り返していた。<br />
<br />
<br />
日ごろの不満と、疑惑の思いに疲れ果てていたので<br />
もう離婚しようと思った。<br />
<br />
若くもないし、どうやって一人で生きていくか<br />
先の見通しなどなにもなかったが<br />
<br />
こんなみじめな暮らしを続けるのは絶対にいやだと思った。<br />
<br />
<br />
お風呂から出てきた夫に携帯を見たことを話し<br />
浮気していることを問い詰めた。<br />
<br />
平謝りに謝る夫。</span></font></p>
<div style="text-align: center"><font size="3">「離婚したい」と言われたことに驚いたのか<br />
親に知られることを恐れ、なんとかしようと思ったのか<br />
<br />
謝り続けた。<br />
<br />
<br />
私が泣きじゃくって聞かなかったので<br />
家を飛び出し、川に携帯を捨ててきたようだった。<br />
<br />
<br />
冷静に考えて<br />
<br />
もう悲しませるようなことは絶対にしないと誓ったので<br />
離婚は思いとどまったけれど<br />
<br />
夫の浮気ぐせはその後も続いた・・・。<br />
<br />
<br />
最初は私に気を遣い、優しい態度をとっていたが<br />
結局は慣れて<br />
<br />
「こいつなら何をしても大丈夫」とでも思っているのか<br />
<br />
また冷たくなった。<br />
<br />
<br />
そんなことを繰り返しているので、もう愛してなどいない。<br />
<br />
ただ家族として、暮らしているだけ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
また喧嘩をして、夫から聞かされた話しに愕然とした。<br />
<br />
<br />
付き合い始めて少し経った頃、夫は違う女の人と<br />
肉体関係を持っていたのだ。<br />
<br />
とても愛され、求められ、夫を選んだのに・・・。<br />
<br />
そんな昔から私は裏切られ続けていた。<br />
<br />
<br />
その人に子供ができて、中絶させ<br />
お金を渡し、誰にも言わないでくれと頼んだ夫。<br />
<br />
<br />
その頃から私に対する愛情が変わったような気がしていたのは<br />
<br />
気のせいなんかではなかった。<br />
<br />
&nbsp;</font></div>]]></content:encoded>
    <dc:subject>冷静でいられない</dc:subject>
    <dc:date>2010-09-08T18:27:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>tukino-shizuku</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>tukino-shizuku</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://tukinoshizuku.blog.shinobi.jp/%E5%A4%AB%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%88/%E9%AC%B1">
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    <title>鬱</title>
    <description>夫が鬱になった。

病院に通い始めてもう半年以上が過ぎている。

薬は効かないらしい。

きっと病院が合っていないんだと思う。


夫は頭がいいから
たぶん先生は騙されているのだ。

本当は鬱ではないのかもしれない・・・。
&amp;amp;nbsp;
&amp;amp;nbsp;
夫は子供の頃から病...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center"><font size="3"><span style="font-family: ヒラギノ角ゴ Pro W3">夫が鬱になった。<br />
<br />
病院に通い始めてもう半年以上が過ぎている。<br />
<br />
薬は効かないらしい。<br />
<br />
きっと病院が合っていないんだと思う。<br />
<br />
<br />
夫は頭がいいから<br />
</span>たぶん先生は騙されているのだ。<br />
<br />
本当は鬱ではないのかもしれない・・・。<br />
&nbsp;</font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center"><font size="3"><span style="font-family: ヒラギノ角ゴ Pro W3">夫は子供の頃から病んでいたに違いない。</span></font></p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>夫のコト</dc:subject>
    <dc:date>2010-09-08T10:23:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>tukino-shizuku</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>tukino-shizuku</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://tukinoshizuku.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%88%9D%E3%82%81%E3%81%AB">
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    <title>初めに</title>
    <description>
今日からここでブログを書こうと思います。


子供の頃から、悲しい思いばかりしてきました。
それは今でも続いています。


苦しくてどうしようもないけど
誰にも話せないから・・・

ここで吐きださせてください。
...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<span style="font-family: Verdana"><font size="2">
<p style="text-align: center"><font size="3"><span style="font-family: ヒラギノ角ゴ Pro W3">今日からここでブログを書こうと思います。<br />
<br />
<br />
子供の頃から、悲しい思いばかりしてきました。<br />
それは今でも続いています。<br />
<br />
<br />
苦しくてどうしようもないけど<br />
誰にも話せないから・・・<br />
<br />
ここで吐きださせてください。</span></font></p>
</font></span>]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2010-09-08T10:13:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>tukino-shizuku</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>tukino-shizuku</dc:rights>
  </item>
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